【知らなきゃ残念?】アユタヤ観光 象乗りでの注意点とは!?

アユタヤ観光で「象乗りを予定」してはいませんか?

象乗りはタイ旅行の思い出にもなるのでおすすめです♪

ところで、象乗り場での注意点があります。

それは、「写真撮影の注文」に関連してのことです。

象に乗っている時の写真撮影を有料で頼むことができます。

料金は1200円くらいだったと思います。
タイバーツで約340バーツほどですね。

私も折角だから思い出にと写真撮影を頼みました♪

・写真の撮影には「撮影ポイント」があります。

・撮影ポイントは象さんにのってすぐにあります。

2019年1月時点では左側に写真撮影のスタッフがスタンバイしています。

撮影ポイントが近づくとおそらく英語などで声を掛けてくれると思います。

しかし、象にはじめて乗る方などは、わりと揺れたりして緊張することもあります。

すると折角有料の写真を注文しても撮影ポイントで変顔で通過してしまう懸念も生じます。

そのような残念なことにならないよう、念のため写真を依頼した場合には注意が必要です。

なお、写真の受け取りは象乗りが終了して降りる場所にあります。

あまり気に入らない写真でも記念なので、できればお金を支払って持ち帰ってください。

【落としたら最悪?】アユタヤ観光 象乗りでの注意点とは?

ここまでお読みいただきましてありがとう御座います。

もう1点だけ象乗りでの注意点をお伝えできればと思います。

すでにお分かりかと思いますが、「スマホなどの落下」に注意です。

はじめて象さんに乗ると個人差はあると思いますが、私は怖かったです。

2分くらいするとわりと慣れて来ましたが、揺れる象さんの上で自撮りなどをする際には十分注意してくださいね。

私もiPhoneで動画を撮影しましたが、かなり慎重に撮影しました。

なお、象乗り場などで象さんを撮影する時には「フラッシュは禁止」のようです。

象さんが驚いてしまう懸念がありますので、念のためご注意ください。

また、象乗りの折り返し地点で少し象の上で休憩(止まる)します。

ちなみに画像の場所ですが、この時他の象さんに40バーツのチップを渡しました。

ツアーで来た場合には、この休憩場所で写真を撮り合うことも想定できます。

そんな時にiPhoneなどでしたら大丈夫だと思いますが、一眼レフなどのスピードライト(ストロボ)を光らせるのはやや注意が必要です。

象乗りがいますので、危険な行為や危ないと思われる行為には注意してくれると思いますが、あまり当てにならないこともあります。
とくに象さんを歩かせている時には、象使いも前を向いているからです。

いずれにしても、静かに乗っていればなんら問題ないと思います。

ぜひ興味のある方は1度象乗り体験をされてみられてはいかがでしょうか。

象乗りの時間は、体感ですが約5~10分ほどでした。
ドキドキしているうちに戻ってくると思いますよ♪

まとめ、感想

・写真撮影スポットではスマイルで!

・象さんの上での撮影や落下物に注意!

・象さん向けてフラッシュは厳禁!

象乗り場では象さんに餌(エサ)をあげれますよ。

象乗り場の前やチケット売り場の横で購入できました。

50~100バーツほどで購入できました。

エサあげも体験しましたが、象乗りと同じようにドキドキしましたね♪

象乗り料金は一人200バーツでした。

なお、餌あげの際に荷物を持って行かれないようにご注意ください。

「今回行ったアユタヤの象乗り場」

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